Adobe CS6はまだ戦えるか備忘録

イメージ After Effects
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約15年前に、映像とお絵描き用にAdobe Creative Suite 6(CS6)を購入しました。

現在はCCが主流ですが、他にも多彩なフリーや有償が登場しています。

そんな状況で自分がCS6を使っているのか、使ってるなら使えているのか、困ってることはあるのか、問題あるときどう対処してるのか備忘録的に書きます。

 

使っているCS6ソフト

  • Illustrator → たまーに
  • Photoshop → たまーに
  • Premiere Pro → たまにだけど使う時は集中的に
  • After Effect → たまにだけど使う時は集中的に

Illustrator

ベクターデータがほしくなったときに使ってます。具体的には名刺作成とかTシャツ作りとか、でも最近はクリスタでもベクターで描くのでかなり使用頻度低いです。ほぼ使ってない。

Photoshop

やっぱりフォトショのブラシがネットに大量にあるのでお絵描きには魅力的ですよね。まあ、最近は他のソフトでもブラシ使えたりしますけど、iPadの登場でProcreateやクリスタが今のメインなので、フォトショの出番はほぼ今はありません。

たまにPCで画像処理するときに使ったりします。インポートとかエクスポートの設定が揃ってるので使ったような。他のツールとかサービスでpsdファイル指定の事があるので、確認用や調整用に使うこともあります。あると便利な立ち位置。

Premiere Pro

動画編集用に必須。最近はblenderでも動画の切り貼りとかできるみたいだけど、やはり特化ソフトは使いやすいです。

After Effect

動画編集用に必須。blenderでもできるけど、効率段違いですね。CS6でもそれは変わりませんので必須です。他にいいソフトないような気がする。

CCのAI関連機能とかうらやま。ロトブラシで何日もかけて人物切り抜いてたのが今は一瞬で終わる。

レンダリングでエラーになる問題

なんか必要なプログラムが参考できてないっぽい?

とりえあず.aepファイルをCS6付属の「Adobe Media Encoder CS6」でレンダリングしたら解決できた!

 

 

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